人生をほんの少しいろどる「心に残る言葉」

何だろうこの空虚感。そしてもやもや。別に不幸でもないし。辛いわけでもない。でも何か満たされない。わがままな自分という存在。名言や心に残る言葉1つで今日を変える些細な些細なきっかけになるかもしれません。

【人生の心に残る言葉】心配している人は心配しているだけであって考えているわけではない

心配している人は心配しているだけであって

考えているわけではない

 

この心に残る言葉は

自分は自分、バカはバカ。

他人に振り回されない一人勝ちメンタル術

 

というひろゆきさんの著書に出てくる言葉です。

 

ひろゆきさんの著書の言葉って心に刺さることが多いんです。

なぜかと思えば、ひろゆきさんはあまり客観的な目線を

気にしない辛辣な言葉を並べてくれるんです。

 

なぜそんなことをできるかといえば

ひろゆきさんはこれ以上アクティブに動かなくても

年収5000万くらいあるそうです。

 

もともと倹約家?ですし、

あまり多くのお金を求めるというタイプではないので、

ポジショントークになることが少ないという

ところで信頼を得ているのではないかと思っています。

 

そして今日私はひろゆきさんの新しい著書を

一人でホルモンを食べていたところ

衝撃を受けました。

 

それがこの

 

心配している人は心配しているだけであって

考えているわけではない

 

という言葉です。

 

なんて事のない言葉ですが、

多分本質をついていて、

確かに心配している人の多くは

そこで思考が停止している人が多いです。

 

一方で、本当に考えている人は、

心配した時にそこで思考を止めず

「では何をするべきか?」を考えているんですよね。

 

だから表面化した時の言葉が

そもそも心配での言葉ではないのではないかと思います。

 

心配を通り過ぎたそれを通り越した圧倒的な言葉が

そこにはあるのではないかと思っています。

 

ひろゆきさんの本質を見抜く力ってのは

一般社会においてはある種の欠陥にも近い気はしていますが、

本当にすごいと思うのです。笑

 

 

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今日のおすすめ

本日も若林さん著作特集です。

思考の変化が時の流れとともに目に見えて存在するのです。

 

僕の今の夢は若林さんとひろゆきさんが対談をする事です。

二人とも人としてとんでもなく欠如しているものがあるゆえに

人を冷静に客観的に見れている。

そして全然色が違う。この二人の化学反応を見たいんです・・

 

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↓悩む私の雑記です

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