人生をほんの少しいろどる「心に残る言葉」

何だろうこの空虚感。そしてもやもや。別に不幸でもないし。辛いわけでもない。でも何か満たされない。わがままな自分という存在。名言や心に残る言葉1つで今日を変える些細な些細なきっかけになるかもしれません。

4-4.【名言】仕事のもやもや

【仕事の心に残る言葉】コーラを甘くした。目隠しをすると十中八九それを美味しいと言った。実際に製品を置き換えたところコカコーラを飲みたいんだととてつもない反発を受けた。

コーラを甘くした。 目隠しをした被験者は十中八九 それを美味しいと言った。 実際に製品を置き換えたところ 「コカコーラを飲みたいんだ」と とてつもない反発を受けた。 この心に残る言葉は エスキモーが氷を売る という本の中で紹介されているエピソード…

【人生の心に残る名言】社会って挨拶を丁寧にすると好感を持たれるんだろ?ビールを注ぎゃあ簡単に気持ちよくなるんだろ?って完全に見下してからきちっと挨拶できるようになったりビールを注げるようになったクズなんですよ

社会って挨拶を丁寧にすると 好感を持たれるんだろ? ビールを注ぎゃあ簡単に 気持ちよくなるんだろ? って完全に見下してから きちっと挨拶できるようになったり ビールを注げるようになったクズなんですよ。でも、そんな入り口からじゃないと 進めないよう…

【人生の心に残る言葉】特別な才能がないから自己ベストを更新し続けるしかないという諦めは僕にとって自信になった

特別な才能がないから 自己ベストを更新し続けるしかないという 諦めは僕にとって自信になった この心に残る言葉は 完全版 社会人大学人見知り学部 卒業見込 オードリーの若林正恭さんの著作の中の言葉です。 僕らは若いうちはまだ見ぬ可能性を信じて生きて…

【人生】わからないことにこだわらない人は1から100は作れるけど、0から1は作れないんだよ

わからないことにこだわらない人は 1から100は作れるけど、 0から1は作れないんだよ この心に残る言葉(名言)は 完全版 社会人大学人見知り学部 卒業見込 若林さんの著書の言葉です。 子供の頃成績が伸びないこの特徴は わからない問題にこだわり過ぎてしま…

【人生】お金で買えるものでは対して人生を変えられない。自分が幸せに感じる為には何が必要か?それに対するコストっていくらなの?ってとこで逆算して考える。

お金で買えるものでは 対して人生を変えられない。 自分が幸せに感じる為には何が必要か? それに対するコストっていくらなの? ってとこで逆算して考える。 この心に残る言葉は これからを生きるための無敵の―お金の話 ひろゆきさんの最新の著書に出てきた…

【仕事】指示した内容の仕事が上がってこない場合、それはできなかった部下のせいではなく、ほぼ100%相手に期待する効果が出せるような指示を出せなかった自分の責任と考えてちょうど良い

指示した内容の仕事が上がってこない場合、 それはできなかった部下のせいではなく、 ほぼ100%相手に期待する効果が 出せるような指示を出せなかった 自分の責任と考えてちょうど良い これは 象の鼻としっぽ と言う細谷功さんの本に出てきた、 心に残る言葉…

【人生】格好いいところだけじゃなく、耳を塞ぎたくなるような情けない話やみっともない姿を見せてくれる。そういう血まみれになりながら戦っている姿を信頼しているのだろう

格好いいところだけじゃなく、 耳を塞ぎたくなるような情けない話や みっともない姿を見せてくれる。 そういう血まみれになりながら 戦っている姿を信頼しているのだろう。 この心に残る言葉は 天才はあきらめた 南海キャンディーズの山里さんが書いた本の中…

【仕事】挑戦者が安心して挑戦できるのは、実は多数の挑戦しない人たちの地道な活動に支えられている

挑戦者が安心して挑戦できるのは、 実は多数の挑戦しない人たちの 地道な活動に支えられている これは 「無理」の構造 ―この世の理不尽さを可視化する という細谷功さんの著作の中の言葉です。 世の中には挑戦しろ 起業しろ 独創的であれなど 挑戦することや…

【考え方】「思考停止」は何かの原因を環境や他人のせいにした時に起こる。全て自分の責任と考えている限り、「どうすれば良いか?」という形で思考回路が起動する。

「思考停止」は何かの原因を環境や 他人のせいにした時に起こる。 全て自分の責任と考えている限り、 「どうすれば良いか?」 という形で思考回路が起動する。 これは やわらかい頭の作り方: 身の回りの見えない構造を解明する 細谷功さんの本の言葉です。 …

【仕事】政治家でないとできないこと、政治家としてやりたいことがあるから、政治家でいるために合法的なあらゆる手を尽くすべきだ

政治家でないとできないこと、 政治家としてやりたいことがあるから、 政治家でいるために合法的な あらゆる手を尽くすべきだ これは 頭に来てもアホとは戦うな! という田村耕太郎さんの本です。 題名にインパクトがありますよね。 この本のヒット以降似たよ…

【人生】今日の自分は本当の自分じゃない。自分というものはもっと高尚な人間なんだと言い訳をして今日の自分をないがしろにしてきた

今日の自分は本当の自分じゃない 自分というものはもっと高尚な人間なんだと言い訳をして今日の自分をないがしろにしてきた これはオードリー若林さんの ナナメの夕暮れ という本の中の言葉です。 若い頃からずっと自分は何かしら特殊な人間 だと思って私は…

【考え方】自分のことは特別だと思うのに、他人のことはまとめて一般化する

自分のことは特別だと思うのに、他人のことはまとめて一般化する これは確か細谷功さんの 考える練習帳 に出てきた言葉です。 最初はなんともおもわずスルーしそうになったんですが、 ぼくの中で革新的な言葉でした。 他人のことって絶対的に一般化するじゃ…

【仕事】新しいアイデアとは新しい場所に置かれた古いアイデアなんだ

新しいアイデアとは新しい場所に置かれた古いアイデアなんだ これは 仕事は楽しいかね? という本に出てきた一節です。 この本自体良書なのでぜひ読んでほしいのです。 新しいアイデアを目の当たりにすると、 こんな突飛な発想は一体どこから・・ とか やっ…

【仕事】誰しも生き抜いてきた人生があることを知らない無知さ

誰しも生き抜いてきた人生があることを知らない無知さ これはツイッターで見かけた名言です。 内容としては意識の高い学生の嫌いなところとして ・引用しかない話の薄っぺらさ ・知識による防御壁 ・有益な人間を選ぼうとする浅はかさ ・それらを認められな…

【考え方】日本人は近い人の言葉を過小評価する

日本人は近い人の言葉を過小評価する これは誰かの言葉というわけではないのですが、 ローマ法王に米を食べさせた男 という本を読んでいた時に出てきた一節です。 多分みなさんもよく聞いてきた言葉かもしれません。 親や先生、上司いろんな人が私たちに い…


スポンサードリンク